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壇蜜『蜜の味』でハアハアしようっと〜♪

  1. 2013/05/06(月) 10:46:37|
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本屋でみつけた話題のセクシータレント壇蜜のエッセイ集蜜の味

心の下着をお脱ぎなさい


というサブタイトルがいい。



連休最後の一日、これでハアハアしようっと〜♪

参考:
蜜の味/壇蜜のあらすじと読書感想文



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「性的興奮は心臓の動きを活発にし、血液循環を良くします。」だから...

  1. 2013/05/02(木) 21:37:07|
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「Dカップ以上の大きなおっぱいを10分見つめると健康になれる」という驚愕の研究結果」という記事によると、
ドイツの科学者たちが行ったその研究によると、大きなおっぱいを10分見つめると、なんと我々は健康になれるらしいのだ! マジかよ、これはキターーーッ!

現在発行されている医学雑誌のなかで、世界で最も長い歴史を持つ「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」で発表されたこの研究は、老化研究の専門家カレン・ウェザビー博士(女性)をリーダーとするチームによって行われた。

そして彼らはこの研究に5年の歳月をかけ、毎日おっぱいを見るよう指示を受けた男性たちの血圧と安静時の脈拍数が低下、そして冠動脈疾患のリスクが減少していることを発見。その結果、彼らは以下のような結論に至ったのである。
 
・毎日数分おっぱいを見ることは、ジムに通うより健康にいい
・大きなおっぱいを10分見つめることは、30分のエアロビクスに匹敵する健康効果を持つ
 
このような健康効果を得られることについて、ウェザビー博士は以下のように説明している。
 
「性的興奮は心臓の動きを活発にし、血液循環を良くします。疑問の余地はありません。大きな胸をじっと見つめることは、男性をより健康にするのです」
 
そして最後に博士は、40歳を超えた男性はDカップ以上の大きなおっぱいを少なくとも10分間、毎日見つめるべきであると述べている。研究結果自体デマという話もあるが、これはぜひとも実践したい。
とのこと。

まあ、胸の谷間や膨らみだけなら、脱いでもらえなくても眺めていられるわけで、そこがお尻とは違うところかな(*^^*)

ただし、
時と場所を間違えば、あっという間に御用となってしまうので、そこは十分ご注意いただきたい。
ということなので、ご用心、ご用心。

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激しい性交渉で脳梗塞?!

  1. 2013/01/26(土) 12:29:30|
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大橋未歩が発症した脳梗塞「激しい性交渉はリスク高」と医師 NEWSポストセブン 2013年1月25日 16時01分」という記事によると、
 テレビ東京・大橋未歩アナウンサー(34才)が、軽度の脳梗塞で自宅療養となった。

 脳の血管が詰まったり、細くなることで血流障害を起こし、その血管から血液が供給されている脳組織が壊死してしまう脳梗塞。中高年に多いといわれてきた病気だが、大橋は34才。まだ若い彼女が、脳梗塞となった原因が取り沙汰される中で、こんな声があがっている。

「ピルをのんでるからでしょ?」「セックスのしすぎで、興奮状態だったのでは」

...実際、調べてみると、脳梗塞と「ピル」「セックス」には少なからず因果関係があるようだ。

 静脈内に血のかたまりができて血管をふさぐ血栓症は脳梗塞の原因となるが、ピルの服用はそのリスクを高めるとされる。統計によれば、ピルをのんでいない人の発症率が10万人に3〜6人なのに対し、服用者のそれは9〜18人程度。その差はわずかだが、専門家によれば、血栓症の既往症のある人や喫煙者は注意が必要という。

 また、日本脳卒中学会理事長で、岩手医科大学学長の小川彰さんはこう説明する。

「激しい性交渉によって血圧が高くなると、脳梗塞のリスクが生じます。特に利尿作用のあるお酒を大量に飲むなど脱水状態にあるときに、激しい性行為をするとさらなる脱水状態となり、脳梗塞を引き起こしやすくなるんです。人間は脱水状態になると血液が濃くなるからです」

※女性セブン2013年2月7日号
とのこと。ご用心、ご用心。

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やっぱり「長さ」が重要ってこと?!

  1. 2012/10/20(土) 11:21:33|
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秘訣は長さにあった。女性が最も感じやすい男性性器のサイズとは(英研究)」という記事によると、
 個体差はもちろんあるんだと思いますが、英ウエスト・スコットランド大学の心理学者、スチュアート・ブロディ氏によると、これまで女性のオーガズムと無関係とされてきた男性器の大きさには実は、女性が最も感じやすい長さがあるということが判明したようです。

  ブロディ教授は323人の女子大学生を対象に、平均的な男性性器の長さ(14.9cm〜15.5cm、だいたい米ドル紙幣の長さらしい)より短い性器の男性と、それより長い男性との性交渉で、それぞれオーガズムを感じた回数を訊ねたそうです。

 その結果、複数の男性との性体験があり、かつオーガズムを経験している女性160人のうち、33.8%が平均より長い性器が良いと答え、60%が長さは関係ないと回答、6.2%は短い人の方が良かったと答えたそうです。

 ところが、オーガズムを感じる回数が多いのは、平均以上にペニスが長い男性が相手の場合だと答えた女性が多く、ブロディ教授いわく「ペニスが長いと、女性の性器の全体に刺激を与えられるのだろう」と結論付けているそうです。...
とのこと。

時間の長さならガンバレるけれど、モノの長さとなるとこればかりはなかなか難しいかもorz とも思ったのだが、どうやら「救世主」は存在するらしい。

アンドロペニス・ゴールド【正規品】【送料無料・即納】サイズアップ加速おまけ5点付(男性器増大)」という商品を使ったKC庁さんの感想(Amazonより)によると、
 着用して5ヶ月頃から効果が現れました、3センチ竿が長くなり、2.5センチ幅が太くなりました。今も愛用しています。
...今、現在もすくすくと成長しております。サプリメントと、チントレを行う事でより効果的にペニスを増強できる事でしょう(私、自身は予算が余り無いので、チントレとアンドロペニスだけを着用して行っていますが、サプリメントを使うと増強効果が格段に上がるそうです某所サイトによると^^;)
とのこと。

ただし、
 プラスチック製上部部品(竿を牽引して留める箇所の部品)が元来、「日本人に合う」=適合性が余り無く、私は之を知らずに使用していた為にかなり痛い思いをしました。この対処法として、日本製の「V3アンドロヤマト」のヘッドセットだけを別途で購入される方がいいと思います (着脱がV3アンドロヤマトだと、私的には面倒に思えたので本体の購入はしませんでした)
ということもあるらしい。

アンドロヤマトV3


今更ながらだけれど、ちょっと頑張ってみるかなぁ〜^^;;

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「不育症」について

  1. 2012/08/04(土) 14:17:37|
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繰り返し流産・死産 不育症 支援すこしずつ」という記事によると、

「適切治療で出産可能」8割 専門医に早め受診を

 厚労省研究班は2008〜10年度に実施した調査をもとに、不育症に関する治療指針を作成、「適切な検査や治療を受ければ、8割以上が出産できる」としている。

 研究班は流産や死産を繰り返した女性527人を調査し、約3分の1について原因を特定。不育症は(1)血液が固まりやすくなる「抗リン脂質抗体」の保有などによる血液の凝固異常(2)子宮の形の先天的な異常(3)甲状腺の異常(4)夫婦の染色体の異常――など、様々な原因で起きていることが分かった。

 血液が固まりやすいと胎盤に血栓ができ、胎児に十分な栄養が届かなくなる。治療指針では血栓を防ぐアスピリン服用やヘパリン注射が有効としている。

 子宮の異常に関しては、手術の有効性が明らかになっていないとしており、「治療の選択は総合的、専門的な判断が必要」と指摘。甲状腺の異常では、医師と相談し、服薬などで機能回復させる治療を優先することが重要とした。染色体異常では遺伝カウンセリングを求めた。

 不育症では誰にも相談できず1人で悩むことも多く、研究班は自治体による相談対応や正確な情報提供も必要としている。

 高齢出産は流産の確率が高くなる。検査で異常がなければ流産が偶然続いた可能性があり、治療しないのも選択肢の一つとなる。

 研究班の代表者を務めた富山大産科婦人科学の斎藤滋教授は「流産や死産が続いても子どもをつくるのをあきらめず、早めに専門医を受診してほしい」としている。

とのこと。

高齢な女性が流産や死産を繰り返すと、こういうことも考えないといけないのかな...

不育症学級



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陰嚢をMRIで撮影する検査

  1. 2011/12/13(火) 20:09:13|
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股間の右側、タマタマの付け根の部分に痛みがでて、その後、お腹のほうに痛みが広がっていたので、陰嚢をMRIで撮影することになった。


MRIは、CTのように放射線被曝することはないが、強力な磁気を浴びることになるので、ちょっと気持ち悪さがあるのだが、まあ、検査だから仕方がない。


パンツ一枚になって、検査用のガウンを羽織り、スタンバイしているところに、造影剤をもった看護婦さんが来て、右腕にブスッと注射(;_;)


検査自体は30分程度、MRI装置に寝ているだけで済むのだけれど、診察は後日ということで、結局、その日はそれだけで帰った。


さて、検査の結果はいかに?!再来週、年の瀬に乞うご期待〜


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鼠蹊部に痛みが...

  1. 2011/12/06(火) 22:41:40|
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昨夜から、鼠蹊部に痛みが出始めた。右のタマタマの付け根のところから、お腹にかけて。まさか結石?と思ったが、それほどは痛くない。でも、歩くのにも違和感。


というわけで、今日は朝から泌尿器科へ。


まずは検尿。


しばらくたって、エコー検査。これは男性の若い医師だった。


エコーで異常がなかったのか、「ちょっと下に降ろしますよ〜」と言われて、パンツをずらされ、痛みのあるタマタマの付け根を触診。


まずは、痛みがないほう。どうもない。


次に、痛みの出ているほう。少し違和感。


何かに気付いたようで、即、レントゲンと血液検査、尿検査の追加を行うとのこと。


検査が終わって、ジェルをふきとったりしてくれた看護婦さんは、おばさんだったけれど、ぐったりしたペニスをみられてしまった(*^^*)ということで、これがまた興奮してしまう^^;つい、その看護婦さんのむちむちしたお尻を後ろから眺めて、手を伸ばしそうになる(アブない、アブない)。


結局、検査の結果、特に異常もないようなので、よくわからないとのこと。


とりあえず、感染症になっている可能性があるので、ということで、フロモックスを処方された。しかも、2週間分。その間、セックスはお預けだとか(;_;)


そして、最後は、MRI検査の予約を入れられた。MRI検査では、陰嚢を調べるのだとか。俺の精子、大丈夫か?奇形児が生まれてきたりしないだろうなぁ?!と心配するものの、調べてみないと分からないのだし...と一人なやんだりして...


ちなみに、クラミジアなどの性病になっていたら、炎症が起きるのだとか。あるいは、脱腸したら、圧迫するとか。


ま、とにかく来週、検査を受けてみましょう〜


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男性不妊の一因「トランスポゾン」が発見されたということで〜

  1. 2011/12/04(日) 17:16:40|
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京大、男性不妊の一因発見 マウス実験で確認 」という記事によると、
 京都大学の中馬新一郎准教授らや米マウントサイナイ医科大学は、動く遺伝子と呼ばれる「トランスポゾン」が不妊に関わっていることを見つけた。トランスポゾンの働きを抑える仕組みが乱れると、精子ができなくなることをマウス実験で確かめた。ヒトの男性不妊でも同じ現象が起きている可能性がある。成果は英科学誌ネイチャー(電子版)に(注:11月)28日掲載される。

 ヒトやマウスなどの遺伝子の本体であるゲノム(全遺伝情報)のうち、たんぱく質を作るのは1〜2%のみで、40〜50%はトランスポゾンが占める。

 精子細胞にあるトランスポゾンの一種「レトロトランスポゾン」の働きを抑えるたんぱく質「MIWI」に注目した。MIWIに細工し、レトロトランスポゾンの働きを抑えられなくすると、精子細胞を作れなくなった。

 中馬准教授らはこれまでに、精子細胞のもととなる細胞でトランスポゾンの影響による不妊メカニズムを見つけている。男性不妊の理由はさまざまだが、トランスポゾンを抑制できないことが重要な原因である可能性があるという。
とのこと。

不妊の原因が解明されていくということはいいことだ〜♪

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DTIブログって?