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前立腺炎で気をつけるべきことは、定期的な「射精」

  1. 2011/04/30(土) 22:22:22|
  2. 前立腺炎|
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  4. コメント:0
前立腺炎で気をつけるべきことを、泌尿器科の先生から指導された。



飲酒・刺激物は控える!

長時間、座った姿勢を続けることは控える!

バイクや自転車は避ける!

過度の禁欲は控える!



最後の注意事項のときに補足的に、言われたのが、



定期的に精液を放出したほうがいいですよ〜



なるほど〜(*^^*



これで、セックス and/or マスターベーションのお墨付きが出たわけですな(^o^)/



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非細菌性慢性前立腺炎との診断結果...

  1. 2011/04/23(土) 19:00:00|
  2. 前立腺炎|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
おしっこがなかなかでないとか、ちょろちょろと垂れるように出るといったことはありませんか?あるいは、、おしっこの後、股間あたりがなぜだか濡れてしまっていたりすることはありませんか?または、夜中におしっこに起きてしまうとか?




不快なかんじが抜けないので、思い切って泌尿器科に行ってみたところ、「非細菌性慢性前立腺炎」だと診断されてしまいました...




*********




検査は、まず、超音波エコーで、膀胱や前立腺をみるところからスタートしました。診察台に横たわり、少しパンツをずらし、腹部にジェルを塗られての診察でした。




次に、おしっこの出方を測定する機械「ウロフロメーター」にむかって放尿。何秒でどれだけの量のおしっこをするかを計測するという機械で、私の場合、230ml強のおしっこを出すのに101秒かかっているということが分かりました。普通なら、20〜30秒程度で出る量だそうです。




その後、また、超音波エコーで、残尿量を調べられました。こちらはそれほど残っておらず、正常の範囲。




と思っていたら、先生が、「液採取」と看護婦さんに!






思わず、こんな↑ことになるのかと想像してしまったのだけれど、そんなことはなく...^^;;




先生が「前立腺マッサージをします」と宣告。




診察台の上で、パンツを下ろされ、仰向けでひざを抱えるように寝かされ、両足首をつかまれて、肛門に先生の指が挿入されました。



これが泣けるほど痛い...



恥ずかしさなどどこかに吹き飛んでしまうくらいです。




「…うっ…」




呻き声にもならない声を上げていると、先生が、




「まだ前立腺まで届いていませんよ。痛いですか?」




と言い、グッと指を奥に押し込んで、その後、マッサージ。




「○×△…」




あまりの痛みに声を上げてしまいましたが、そうこうしているうちに、亀頭が熱くなり、汁(前立腺液)が出ていて、先生はそれをなにかで採取し、看護婦に渡したようでした。





*********




精液に、少し白血球が混じっているということで、炎症が起こっているであろうこと、また、細菌はみられないことなどが確認され、上記の病名が判明しました。




ちなみに、急性の場合は、高熱が出るなどの症状を伴うそうです。




処方されたのは、「セルニルトン」という薬。果たしてこれでよくなるのでしょうか...




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自己紹介

  1. 2011/04/01(金) 13:00:00|
  2. 前立腺炎|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
つくづく男ってナイーブな生き物だと思ってしまいます。



表の顔は、バリバリと仕事をする、いわゆるデキるビジネスマンでありながら、人それぞれ、コンプレックスを抱えながら生きていると思います。どんなに成功していても、どこかに歪みがある。男はそういう生き物なんだと思います。



私自身もまさにそうです。



背はそれほど高くなく、顔もいわゆる三枚目で、モテたのは、当時はまだ他の子よりも背が高かった小学校の高学年の時だけ。中学からは相対的に背が低くなり、挙げ句の果てにはチビ呼ばわりされる場面もありました。



そして、最近は、中年太り... お腹周りに脂肪のベルトがつき、胸は、女性のおっぱいのように膨らんでいます。いわゆるデブと呼ばれる部類に入っています。



幸いにも、髪の毛は残っていますが、白髪混じりになってしまい、黒く染めている毎日です。



そんな見た目のコンプレックスもともかく、見えない部分も多くのコンプレックスを抱えており、もはや生きている価値があるのかと思われるかもしれませんが、それでもなんとかがんばって生きのびています。



他人には言えないような男性としての悩みを綴る毎日が、読者の方々の励みになれば幸いです。



m(--)m



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